PVアクセスランキング にほんブログ村 人気ブログランキングへ SILKROAD: 10月 2019

人生、何をすれば良い?消費型の生活から抜け出し、自身で未来をつくる。

わたしたちは時間について学ぶことで、

時間についての理解を深めます。

そうすることで、時間とはどのようなものなのか

正しく再認識することができます。

このことで私たちはようやく時間に消費される生き方から脱却するのです。




その後、私たちが行うべきことは自分自身の価値を高めることです。

私もそうでしたが、人生、何をしたら良いのかわからないという人が多くいます。


わたしたちがすべきことは自分が好きなことや、得意なことに身を置き、学ぶことです。

そうすることで自分を伸ばしていくこと、自分の価値を高めていくのです。

これが自分への投資です。



時間を捻出したからといって必要以上に意味もなくだらだら過ごしてしまっては

結局のところ時間を消費するだけの人生となってしまいます。



人生はあまりに短い。

そしてそのことに私たちは気付き、よく考え、行動しなくてはなりません。



具体的に何をしたらいいかわからない場合はなにか本を読んでみることをオススメします。

書籍は、書いた人の人生、経験、考えなどを知ることができるとても優れたものです。

あなたの人生が変わる一冊に巡り合うかもしれません。



こうしてわたしたちは、時間を消費するより、時間を投資する人生へシフトしていくのです。


人生をより良いものに変えることができるのは、自分自身です。


わたしたちは、まずその一歩を踏み出しました。





時間のつくり方。時間を確保、捻出し、わたしたちは失っていた自分を取り戻す。

時間のつくり方について


わたしたちが自分らしく生きることは難しい。


私たちにとって、妨げとなるものがとても多すぎる。
そのひとつが時間の制約。

時間がないのに、やらなくてはいけないこと多くのこと

わたしたちは生活していくため、自分らしさよりもまず
生きていくために必要な多くのことを行います。

そのことで精一杯になってしまい、私たちは自分らしさをなくし

人生がつまらないものになってしまいます。



このような事態から脱却するべく、
まず私たちに必要なものは時間であることを再認識します。




1.時間を捉えるため時間を意識する

すぐに時間を確認できるよう腕時計は必須
スマホでもいいが、腕時計が好ましいです。


あらゆる局面において
時間があるという概念は捨てます。
時間は常にないものとして物事へ取り掛かるのです。

そうすることで時間を意識の中心に置き、
誤った判断を減らしましょう。




2.時間の計算方法

時間を計算する際、半分で考えることをオススメします。

例えば一時間でやらなければならないことがあった場合、
残り時間は30分であると計算する。

これは、例え一時間の時間があった場合でも

後半は作業効率が落ちることや、

作業の事前準備や後片付けも含んでいる場合が多いからです。

こうすることで時間を常に捉えて、

誤った判断を減らすことが出来ます。


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3.時間帯を意識した行動配置

頭を使うこと、重要な決断などは朝、遅くても昼までに済ませて.

夕方、夜以降は頭を使わなくてもできる単純な作業などに回します。

起床から3時間が人間の脳は一番冴えた状態であり、時間が経つほどに

脳は色々な情報で疲れた状態になってしまいます。

時間帯を意識して予定を配置しましょう。





4.取り掛かりのはやさとスピード

はやさとは
着手するタイミング、取り掛かりの早さと
物理的なスピード、速度的な速さがあります。

このふたつを意識しましょう。

組み合わせることによって効果は倍増します。





5.物事の効率化、単純化

セットでできることはセットで行います。

例えば、飲み物はキッチンで飲み、
グラスはそのまますぐに洗って乾かします。

単純なことですが、私たちはつい椅子に座って

テレビを見ながら飲み物を飲み、そのあとグラスをテーブルに置いたまま

別の何かをしてしまうのです。

こうしてわたしたちの時間は少しずつ減っていきます。


セットでできることはセットで行いましょう。

但し、このときセットで出来ることはふたつまでにしておくと良いです。

私たちはあまりに色々なものをセットにしてしまったりしますが、

増やしすぎても時間を見失ってしまいます。

単純なセットをそのときの状況によってうまくコントロールしましょう。






以上を組み合わせて行うことで、わたしたちは時間を手に入れて、 

自分らしさを取り戻す一歩を踏み出します。



最後までご覧くださり、ありがとうございました。






時間がないのはなぜ?時間についてもう一度考える

時間はたくさんあるし、何事も時間をかければかけるほど
良いとさえ思っていたかもしれません。

今までの私の話です。

ところが、どういう訳か
やろうと思っていることはいつまで経っても減らず
むしろ増えていきます。

今までの私と同じような思いをされている方へ
よろしければこれからご紹介するものを参考にされてみてください。




時間がない。

現代を生きる私たちにとって時間は大切である。

時間とは、

この世に生きているすべての者が持つものであり、

個人が所有するこの時間が0になったとき、それは死を意味する。

つまり、時間とは私たちの本質であるとも言える。


時間とは決して増えることはないし
生まれた瞬間から死へ向かって減っていく、
取っておくことはできないし、使おうが使わまいが、
過ぎ去りなくなってしまう。


それなのに私たちは無限にあるものだと錯覚してしまい、
必要以上に物事に時間をかけたり、しなくても良いことに
時間を使ってしまったりする。

これはとても深刻な事態であることを私たちはよく理解した上で、

もっと効率について学ばなくてはならない。



例えば、これから仕事に出かけるのにわざわざ片付けをしてから
家を出たりする必要があるかどうかもう一度考える。

片付けは夜やることが出来そうであれば、
朝片付けをする5分を読書や、仕事のことに回すことが出来るはずである。



このたかが5分を毎日積み重ねることで
大きな収穫を得ることに私たちは気付くはずである。


セットで出来ることとルーティンやを作ること
物事の順番を入れ替えたりすることでわたしたちは時間を捻出し、


人生をより良いものにしていくことが出来るはずである


自分自身が何に生きたいのか、よく考え、明確にする。




時間をかけてもやらなくてはいけない多くのこと
大義のために時間をかけることが必要ない場合もあるが、

それと同じくらい時間とは重要なものであることを理解し、


わたしたちにとって時間とはなにかをもう一度考える。






人生についての考察、幸せとはなにか、持続可能な幸福について考える


あらゆる種類の幸福がわたしたちを豊かにしてくれます。

幸福の形は様々でしょう。

しかし、その幸福はこの先も続くものでしょうか?

わたしたちにとっての幸福について見直す良い機会かもしれません。

持続可能な幸福についてのことです。


私たちは消費を追求する人生を脱却し、何かを生み出す人生へシフトしなくてはなりません。


1.消費社会から抜け出し、社会貢献や創造的経験に価値を置くことです。

2.一つの業界でしか通用しない力ではなく専門性の追求と他との差別化
意識的にキャリアを築くことです。

3.他の人との関わりを保った働き方
幅広い人脈と、情報、信頼できる人間関係の構築


これからの時代、グローバル化が進み、

今までは先進国が優位でしたがこれからは、
後進国でも意欲と聡明な頭脳を望むものが上記したものを
手にすることが出来、経済格差は大きくなっていきます。



もちろん選択にはメリット、デメリットがあるし
トレードオフやその選択の先にあるものも受け入れた判断が必要になります。


自分で決断し、選択の結果に責任を負う覚悟を決めて私たちは

消費型の生活から脱却し経験と持続可能な幸福を追求することと、

専門性を身につけ、ワーク、キャリアシフトすることを始めなくてはなりません。









the upside of your darkside

少し前のことになりますが、ネガティブな感情が成功を呼ぶという本を読みました。

私たちが持つ感情にはとても様々なものがありますが、決して良い感情だけではありません。

そして特にこのネガティブな感情との付き合い方について学ぶ良い機会になるかもしれません。


ポジティブな感情やネガティブな感情、あらゆる感情が持つ要素を活用することで、

私たちはこれから、人生のどんな局面も切り開いていくことが出来るはずです。

この本を読んだことによって、ホールネスについて知ることができたし、様々な感情について理解が深まり、感情が持つ他の側面についても知ることが出来ました。

この本を読んだことは私にとってとても幸運でした。


オススメの本ですのでどうぞご覧下さい。




人生についての考察

人生について考えることが時々あります。

答えはとても難しいし、答えはないと言ってもいいかもしれません。


自分で見つけ、自分で決める。

生きる意味とはそういうものだと。



BIG.

いろいろあって体重を増やしています。

ジムでウェイトトレーニングをしてたくさん食事を取っているのですが、一番気になるのがタンパク質です。

体重の2倍以上はタンパク質を取りたいのでプロテインもかかせませんが、最近のマイブームが弁当2つとカップラーメンを食べることです。

弁当だけだと食べ終わった後まだ少し何か食べたいときなど、お菓子だとカロリーは高いですが、タンパク質は少ないです。

カップラーメンは意外と10gほどタンパク質が入っていて値段も安いものが多いので、増量中はオススメです。

増量に苦戦している方はお試しください。

nojudgement

判断を加えないということ

今日は雨が降っていて嫌だ。とか

雨が降っていることとあなたが不快なことは
実は関係がないのです。

雨はあなたを不快にしようと思ってはいません。
ただ降っている。

その事実に対してあなたがネガティブな感情を付け加えているだけなのです。


私たちは経験則から
起こっている事象に対して予測を立てます。

その予測が私たちに優位に働く場合もありますが、
マイナスに働くこともあるのです。

あなたが困っていることの中には
あなた自身が付け加えた判断が、道を塞いでいるかもしれません。


よろしければまたご覧ください。



ディナーよりランチ

人と会うとき

ディナーよりランチとよく言われています。

まず価格の面ですが約2〜3倍差があります。
後輩や女の子と過ごした場合の会計もランチだと
一人分のディナー代くらいだったりします。


そしてランチの時間帯といえば当然お昼ですが、
脳味噌も早い時間帯の方がクリアな状態となっており、生産性も高い時間を過ごすことができるでしょう。

他にもスケジュール面で、ディナーよりは
都合をつけやすいことも多いことと思います。


私も以前は毎日のように飲み会へ参加させてもらってましたが、
いまは飲み会より喫茶店です。


100%ディナーからランチに変えることが出来なくても
チャンスがあればお試し下さい。

CHECKIN

目的地へ早めに着くということ

以前は目的地へ早めに着くということはありませんでした。

早く着いた分だけ損をすると考えていたし
時間にとてもルーズ、細かいことは気にしなくていいじゃないっすか
みたいな。

いまもそれを否定する気はありませんが、
早めに目的地へ着くことによって空いている
時間を確保することができます。

空き時間にできることをストックしておけば、
目的地へ早めに着いても大丈夫。

よろしければお試しください。



FRAME

新しく何かを手に入れるということは

今私たちが手にしているものを何か手放さなければなりません。

私たちが持てるものはとても限られている。

私たちは、次々と何かを求めて生きています。
そしてそれは悪いことだと私は思いません。

ですが、人は持てるものに限りがある。

時間的、金銭的、空間的な制約の中
得るものがあれば手放すものがあるはずです。

新しい何かを得たいとき、手放す何かを見極める必要があります。

私たちはこの[取り捨て]を注意深くしていかなくてはいけません。

このことについて少し書いていきたいと思います。

よろしければご覧ください。




TIME5

個人的に、読書をするという活動が今年から活発になりました。

その中でもおもしろいと思った本の一部をご紹介します。


5つの時間に分けて仕事をするという内容の本を読みました。

起きてから一番最初の約3時間

この時間が1日で一番質の高い時間であると、この本には記されていました。

睡眠によって脳が一番スッキリしている状態は
起きてから最初の3時間

本の中では、プラチナ時間と命名されております。

この本を読んでから、私もプラチナ時間に読書をしたり、仕事のことを考えるようにしています。

よろしければお試しください。




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