PVアクセスランキング にほんブログ村 人気ブログランキングへ SILKROAD: 2月 2020

人間関係とトラウマ。やってはいけない2つのこと




自分の力で変えることが出来ないもの。

過去の出来事や、他人を変えることは出来ません。

ときに、変えることが出来ないことで人は苦しむことがあります。
(厳密には変えることが出来ないからこそとも言えるかもしれませんが)

しかし、いくら考えたり、悔やんだり、嘆いたところでその出来事は変わりません。

だとしたら、わたしたちが力を使うのはそこではない。

わたしたちは自分で変えることが出来ることにエネルギーを使うべきでしょう。

よろしければどうぞご覧ください。


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1.過去は変えることが出来ないが未来は変えることが出来る




過去は変えることが出来ません。

過去は既にもう起こってしまった後のことだからです。

しかし、わたしたちは過去のことに多く囚われてしまいます。

反対に、未来は変えることが出来ます。

未来はこれから先に起こることです。

すでに起こってしまったこと(過去の出来事)は変えることは出来ませんが、

これから先に起こること、まだ起きていないことは自分次第でいくらでも変えることが出来ます。

過去は変えらないのに過去のことに労力を使い、未来は変えられるのにも関わらず何もしないのは不合理です。






2.他人は変えることが出来ないが、自分を変えることは出来る




他人を変えることは難しい。出来ないと言っても言い過ぎではないでしょう。

他人は自分とは全然違う考えや感じ方、身体能力や頭脳を持っています。

人それぞれ違っていて、それで良いのです。

他人を変えようと何かを強要したり議論することは正しくありません。







3.自分の力で変えられることに集中する


わたしたちは自分の考え方や、行動、未来に何をするか自分で決めることが出来ます。

そしてこれからどうするかによって結果も変わっていきます。

すでに起こってしまったことを悔やむのではなく、これからどうするのかが重要です。

他人のことは関係ありません。大事なのは自分の考え方と行動です。

自分で変えられないことに力を使ってはいけません。

自分で変えられるものにこそエネルギーを集中させましょう。

以上、最後までご覧いただきましてありがとうございます。


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不安や恐怖をなくす方法。そのまま見てそのまま聞く。




不安や恐怖は誰の心にもあるものです。

そして不安や恐怖だけでなく、ネガティブな感情はわたしたちを憂鬱にさせます。

今回は不安や恐怖などのネガティブな感情をなくす方法についてご紹介致します。

よろしければどうぞご覧ください。


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1.ありのまま見てありのまま聞く。




早速本題ですが、不安や恐怖をなくす方法

ただ事実だけを認めるということです。

それはありのまま見て、ありのまま聞くということです。

ありのまま見てありのまま聞く、ということはわたしたちが思っている以上に難しいことです。

わたしたちは自分が見たり、聞いたりするものに自らの判断を加えてしまうからです。








2.自らの判断を加えない



ありのまま見てありのまま聞くということについてもう少し具体的ご説明いたします。

例えば、わたしたちが黒い洋服を見たときに感じることは人によって違います。

それは、黒い服は格好良くて好きだとか、黒い服は地味に見えるから好きじゃないとか

黒い洋服を見てわたしたちは非常に様々なことを感じます。

ありのまま見るということは、黒い服を見て「これは黒い服だ」とただ認めることです。

実は黒い服は格好良くも地味でもありません。

黒い服はただ「黒い色の服」だというだけのことです。

そこにそれ以上の意味はありません。

わたしたちがそれ以上の意味を感じるとしたら、

それはわたしたち自身がそこに意味を付け加えているだけのことにすぎないのです。

これは「聞く」ということにも同じことが言えます。

ありのまま見る。ありのまま聞くということは自らの判断を加えないということです。





3.結論




不安や恐怖などのネガティブな感情の正体はわたしたち自身によって付け加えられた判断によるものです。

わたしたちが行うのは自らの判断を付け加えることなく、ただ見てただ聞くことです。

そして自分の判断によるものではなく事実だけを認めましょう。

いきなり上手く出来るものではありませんが、日々練習することで少しずつ身に着けることが出来ます。

不安や恐怖、ネガティブな感情をなくす方法とは

判断を加えず、ただ見てただ聞き、事実だけを認めること。

以上、おつかれさまです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。


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早起きは三文の徳。早起きと生産性の真実




早起きは三文の徳という言葉があります。

朝早く起きると良いことがあるという意味でつかわれる言葉。

早起きすると良いことがあるのはなぜなのか解説致します。

よろしければどうぞご覧下さい。


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1.早起きするをすると良いことはあるのか




早速本題についてお答えさせていただきますが、

早起きをすると良いことはあります。

なぜ早起きをすると良いことがあるのでしょうか。




2.早起きをするメリット




朝は眠たいものです。

眠たい頭と体を起こすことはつらいことかもしれません。

早起きしても頭はぼーっとするし、何かをやる気力も起きないでしょう。

しかし、意外なことにわたしたちの脳みそは朝が一番冴えているのです。

睡眠によって脳みそでは情報が整理され、朝一番が脳みそはとてもクリアな状態です。

勉強や仕事が一番捗るのも朝一番ということになります。

早起きをすることによって、朝の頭が冴えているうちに頭を使うことを終わらせてしまうのです。

これが、早起きすると良いことがあると言われている理由です。





3.早起きをして朝一番を有意義に過ごしましょう




朝早く起きたからと言って、ダラダラとテレビやネットを見たり、ゲームをしても良いことはありません。

朝早く起きること、それ自体にそれ以上の意味はありません。

重要なのはただ朝早く起きることではなく、朝の生産性が高い貴重な時間を確保、捻出することなのです。

わたしたちは自分たちにとっての朝時間(あさじかん)の使い方について見直す必要があるかもしれません。

早起きをして生産性の高い朝時間(あさじかん)を有意義に使いましょう。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。



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広がる格差と貧困。脱却を望み、意欲を持って努力する。




2020年、時代は10年代から20年代へ。

わたしたちは新しい時代に期待と不安を感じています。

これからの時代、今まで以上に広がる格差と貧困。

わたしたちの選ぶべき未来について。

よろしければどうぞご覧ください。



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1.格差と貧困




貧困状態にありながら、問題を解決しようとしない人々。

相対的貧困だと自分が貧困だと気づいていない人も多いかもしれません。

一方で、貧困状態にありながらも、意欲を持ち貧困から抜け出すことを望む人々。

同じ貧困に苦しむ人々にも、このような二極化は今後も進んでいきます。

そして、そこから少しずつ格差が生まれていきます。







2.時代の変化




昔は先進国と発展途上国、生まれた国や環境が大きな格差を生んでいました。

しかし、時代は変化します。

今の時代はインターネットが普及し、あらゆる情報が無料もしくは格安で手に入ります。

もはや生まれた国や環境は関係ない。意欲を持ち、望む者に富は分配される。

もちろん努力無しに手に入るほど簡単なことではありません。

しかし、自分の貧困を生まれた国や環境のせいには出来ない時代に突入したのです。







3.意欲と努力




わたしたちは意欲を持ち、望むべきです。

そして努力しなくてはなりません。

自分の情熱をささげることが出来るもの、得意なことについて専門的な知識や技術の習得。

世の中の為、人の為に自分が出来ることを提供するのです。

例えば、漫画を読んでお金をもらうことは出来ません。

しかし、漫画について詳しく紹介したり、解説することに一定数の需要はあります。

世の中は需要と供給です。

需要のある所に、自分が出来ることを供給することがわたしたちにとってのミッションです。

専門的な知識や技術と、需要に供給する方法や手段をわたしたちは学ぶ必要があります。







4.結論




これからの時代、格差と貧困から脱却する未来を選ぶのはわたしたち自身です。

その為には、望むこと。意欲を持ち専門的な技術や知識を身につけましょう。

そして身に着けた専門的な知識や技術を供給する方法と手段について学び考えることです。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。




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世の為、人の為。信頼やお金が集まる場所




自分が良ければそれで良い。

もし地球上の全人類がこのような身勝手なことを考え、行動することがあったとしたらそれはとても恐ろしいことです。

わたしたちはとても多くのことを日々自分のために行っています。そしてそれは悪いことではありません。

しかし、他人のため、社会のために行動するという視点から物事を考えてみましょう

よろしければどうぞご覧ください。



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1.世の為、人の為




世の為人の為に行動することは必要か。答えはYESです。

人は一人では生きていくことは出来ません。

これは例え話や比喩ではなく文字通り、人は一人では生きていくことが出来ないのです。

わたしたちはひとりで勝手にこの世に生まれてきた訳ではありません。

親や先祖あってのわたしたちです。

わたしたちはひとりでに勝手に育った訳ではありません。

家族がつくった家庭で、多くの人がつくりあげた社会で

わたしたちはここまで育ててもらったのです。

世の為人の為に何かをすることは借りを返すことであり、社会貢献することは恩返しなのです。







2.社会貢献




わたしたちは自分たちの生活のために働いています。

しかし、社会で働くということは自分のためだけでなく、世の中のためにもなっているのです。

社会貢献というと堅苦しく、難しいことのように感じてしまいますが、

わたしたちは自分たちでさえ気が付かないうちに社会貢献をしているのです。


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3.他者へ尽くす




働くということで社会貢献を行っているわたしたちですが、どんな仕事にもお客様という存在が必ずいるものです。

わたしたちが勤務中に意識するべきこと。

それはお客様、クライアント、ユーザーのためになることをするということです。

わたしたちの仕事は自分の役割をこなすことです。

しかし、それだけでは自分の為でしかありません。

自分に給与を払ってくれるのは会社ですが、会社にお金を払ってくれるのはお客様、クライアント、ユーザーです。

会社のため、他者のため、社会貢献として仕事をするということは

お客様、クライアント、ユーザーが求めていることを提供することです。

わたしたちが世の為、人の為に行動することが出来たとき、結果としてそこに信頼やお金が集まります。








4.結論



自分勝手に生きることが出来るほど世の中は甘くありません。

わたしたちは世の中に育ててもらい生かされています。

わたしたちは社会に貢献し、恩返しをする義務があります。

生かされていることに感謝し、世の為、人の為になることをしましょう。

わたしたちが世の為、人の為に行動することで

結果として信頼やお金を得ることが出来るのです。

自分のために生きることは悪いことではありません。

しかし、自分勝手に生きるのではなく広い視野を持って他者へ尽くすことが大切です。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。



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時間の使い方が苦手な人は目的意識をもって行動しましょう。




時間は大切にしなくてはなりません。

わたしたちの人生にはいつか終わりが来るからです。

目的意識をもって行動を行うことで、上手な時間の使い方を身に着けることが出来ます。

よろしければどうぞご覧ください。






1.時間




時間は有限です。わたしたちが存在するためにとても重要な資源であるとも言えます。

わたしたちにとって時間は無限ではない。

増えることはなく、ただ減っていく。

いつか時間が無くなり自分がこの世にいることは出来なくなってしまう。

それは何かを経験したり楽しんだりすることがもう出来なくなるということです。

わたしたちがこの世で生きて何かをするためには時間が必要です。






2.目的意識




限りある時間を有効に使うために欠かせないこと。

それは目的意識をもつことです。

目的意識を持っている、持っていないでは時間の使い方がまったく変わってきます。

自分のしたいこと、しなくてはならないことを正確に把握し、目的意識を持ちましょう。








3.なぜ目的意識を持つことが必要か




そもそもなぜ目的意識を持つことが重要なのでしょうか。

それはとても単純なことです。

1時間自由な時間があるとします。1時間は長いようで短い。

目的意識を持っていないとすぐに過ぎ去ってしまいます。

テレビ、YouTube、NETFLIX、SNS

わたしたちの時間を奪うものがわたしたちの身の回りには沢山溢れています。

目的意識を持たないと一日、一週間、一年があっという間に過ぎ去っていきます。

目的意識をもって行動するということは、自分の時間を自ら守ることだと言えます。







4.目的意識をもって時間を過ごしましょう。



時間の使い方が下手な人は目的意識を持っていないことがほとんどです。

目的意識が明確でなければ、不必要なことに不必要な時間を使ってしまいます。

時間の浪費、こんなことをしていては人生は何回あっても足りません。

自分自身何がしたいのか、何をしなくてはならないのか明確にしましょう。

わたしたちにとって限られた時間を大切に、有効に過ごす。

そのためには目的意識を持って時間を過ごすことです。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。






行動できない人が行動力を高めるために意識すること




やらなくてはならない多くのこと。

次々と行動を起こすことに苦手意識を持つ人も多いのではないでしょうか。

わたしたちはなぜ行動できないのか。

行動できない人が行動できるようになるにはどうしたら良いのかご紹介致します。

よろしければご覧下さい。


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1.順番を付ける




早速ですが結論からお伝えします。

行動できない人がやることは順番をつけること。これだけです。

これから具体的にご説明いたします。






2.なぜ行動できないのか




わたしたちが行動できないそもそもの理由は行動より先に思考し過ぎてしまうからですす。

これから行う行動についてよく考えておくことは大事なことです。

しかし、行動できない人の多くは考えすぎてしまいます。

物事は先のことを考えれば考えるほど、考えてもわからない領域に到達します。

考えてもわからないことにエネルギーを使うのはあまり良いことではありません。

エネルギーを使うべきところはそこではありません。




3.行動できない人が行動するための具体的な対策




行動できない人がやるべきことはこれから行うことに順番を付けて実行していくということです。

勉強をしなくてはならないのなら、スマホを閉じてデスクに向かいテキストを開く。

①スマホを閉じる
②デスクに向かう
③テキストを開く

ダイエットのためにジムへ運動に行くのなら、立ち上がり準備をして家を出る。

①立つ
②準備をする
③家から出る

このように、行動できない人は動作を細かく分けて順番を付けながら実行していくというのが効果的です。

横になってスマホを見ながら勉強しなきゃと思うとなかなか行動出来ないかもしれません。

しかし、

・スマホを閉じる①
・デスクに向かう②
・テキストを開く③

このように動作を分割し、順番をつける。そして実行していくのが良いでしょう。




4.まとめ



行動することは大切です。

何か良いアイデアも行動を起こさなくては意味がありません。

よく考えることは大事ですが、行動をする時間が失われることは本意ではありません。

なかなか行動を起こすことが出来ないとき、わたしたちが行うべきことは実にシンプルです。

順番を付けながら実行していく。これを意識するだけで行動できる自分へ生まれ変わります。

次々と行動を起こして行動力を高めましょう。

最後までご覧下さいましてありがとうございます。


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持続可能性を考える。わたしたちにとっての幸福とは




持続可能性について考える。

それはわたしたちにとっての幸福にも関係があります

わたしたちにとっての幸福とはどのようなものでしょうか。

ただ好きなことをすればそれで良いのでしょうか。

好きな車やブランドバッグを買い、好きなものを食べたり飲んだりする。それがわたしたちにとっての幸福なのでしょうか。

持続可能性について考え、持続可能な幸福を考えてみます。どうぞご覧ください。






1.持続可能性とは




持続可能性とは物事を維持させること、生産性の継続、持続可能な発展を示します。

持続可能性を考えるとはどういうことでしょう。

なぜ持続可能性を考えるのでしょうか。

それは持続不可能なものは持続できないからです。

当たり前のことですが、持続不可能なものは持続させることが出来ません。

持続できないことにエネルギーを使うことはわたしたちに不幸をもたらします。







2.持続不可能性




わたしたちは持続不可能なものへエネルギーを使うことから脱却し、持続可能な未来を選ばなくてはなりません。

例えばモノを買うことや所有することです。

買い物をすることは多くの場合わたしたちを幸せな気持ちにさせます。

買い物をすることに快感を覚えて、クレジットカードでの買い物をやめられない人もいます。

買い物をするのは簡単です。代金の支払いさえすれば欲しいものが手に入るのです。

楽しみの一つとしては勿論良いでしょう。

しかし、モノに執着したり消費に身を置いたりするべきではありません。

買い物を続け、所有したり消費することで得られる幸福は持続不可能です。






3.持続可能性へのシフト




わたしたちは可能な限り持続可能な未来へシフトする必要があります。

それは例えば社会貢献や自身が成長できる経験に価値を置くことです。


消費社会から抜け出し経験や持続可能な幸福を考えて未来を選ぶことが自分自身の豊かさに繋がります。

持続可能かどうか考え行動する。持続可能な未来と幸福を選ぶのはわたしたち自身です。


最後までご覧いただきましてありがとうございます。





ブログ初心者が4か月ブログ運営した結果!




ブログを始めて4か月が経ちました。

まだまだ初心者ですが、4か月ブログを運営してわかってきたことがあります。

ブログ初心者が4か月ブログを運営した結果について、よろしければどうぞご覧ください。





1.アクセス数と収益




早速ですが、初心者がブログを運営して4か月

合計のアクセス数は5288

平均すると1か月1322アクセスとなります。

今月も収益はほとんどありませんでした。

ブログを始めた当初すぐに収益化できると思っていたのですが、

初心者がブログを運営して短期間で収益を出すのは難しいのでしょうか。。。





2.収益化を改めて考える





ブログを始めて4か月。

初心者が短期間でブログ収益を出すことが簡単ではないことがわかりました。
(私に才能がないだけかもしれません。。。)

そこで自分なりに収益化できない理由について考え、ブログを運営することとSEOについての認識を改めてみました。

これからブログを始める方や、ブログを始めた方などよろしければご覧ください。



①キーワード検索

キーワードチェックサイトなどを活用して使いたいキーワードの競合やアクセス数を調べる

市場を調査することは重要です。

キーワード検索はブログ初心者でも必ず行いましょう。

需要のないところに供給していては時間がいくらあっても足りません。




②ユーザーのことを考える


キーワードが決まったら早速ブログを書いていきます。

このとき、自分が書きたいことではなくユーザーが知りたいことを書きます。

ユーザーは何を知りたいのか考え、そこから何を伝えたいのかひとつだけ決めます。

自分本位の内容ではなく、ユーザーが知りたい答えに向かってひとつひとつ順番に導いてあげましょう。


以上、キーワード検索で需要と競合をしっかり調べること、ユーザー目線で書くことが重要ではないかという結論に至りました。


収益化とは、収益=アクセス数、アクセスが多いということは需要に供給できているということ

すなわち、ユーザーが求めているものと需要を把握し、ユーザーに目線で最適化することが収益化なのではないでしょうか。






3.最後に




以上、ブログ初心者が4か月ブログを運営した結果と振り返りでした。

今回ご紹介させていただきましたことを意識して今後もブログ運営に取り組みます。

新しい発見があったらまたお知らせしようと思います。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。